MacBook Pro 2019 売却レポート(後編)|初期化を終えて、いざSofmapへ!

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■ 前編の続き:ついに売却の日が来ました

前回の記事では、 MacBook Pro 2019 の初期化・清掃・付属品の整理 までを終え、 「いよいよ売却に向けて準備完了」というところまで書きました。

そして今日、ついにその MacBook Pro を ソフマップへ持ち込んで売却 してきました。

長く使ってきた相棒を手放すのは少し寂しさもありましたが、 MacBook Neo への完全移行も済んだ今、 秘密基地のデバイス管理を最適化するための大切な一歩です。

■ ソフマップでの査定の流れ

ラクウルの事前来店予約を事前に済ませていたので、店舗に到着して受付はすんなり通過。
査定はだいたい 1時間ほど で完了しました。

スタッフさんの対応は丁寧で、 外装の状態や付属品の有無など、 チェックポイントを分かりやすく説明してくれたのが印象的でした。

待ち時間もだいたい適正で、 「売却のハードルがあまりない」というのがソフマップの強みだと改めて感じました。

■ 査定結果:38,140円でした

気になる査定結果は……

38,140円

正直、想像以上に高い金額でした。

  • 外装の状態が細かい傷とキーボードの経年劣化程度だった
  • 箱などの付属品がすべて揃っていた
  • MacBook Neoへの買い替えキャンペーンの増額が大きい

このあたりがプラスに働いたようです。

3万円台後半は期待していなかったので、 かなり満足のいく結果になりました。

■ 売却して感じたこと

MacBook Pro 2019 は、 ブログ執筆や動画編集、日常の作業など、 長い間しっかり働いてくれた相棒でした。

手放すのは少し寂しいものの、 今回の売却で MacBook Neoという新しいデバイスへの移行が完全に完了 しました。

そして何より、 売却で得た資金は生活費に回すことができます。

「使っていない資産を寝かせない」という方針に沿った、 とても良い循環が生まれました。

■ まとめ:前編から続く“資産整理の物語”が完結

前編での初期化作業から、今回の売却まで。 MacBook Pro 2019 は最後までしっかり役目を果たしてくれました。

ソフマップの査定は早くて安心だったので、 また機会があれば利用したいと思います。

そして、これで MacBook Neo を中心とした新しい秘密基地環境が本格的にスタート します。

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